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ケオラ・ビーマー「マウナ・ケア〜ホワイト・マウンテン・ジャーナル、我が心のマウナ・ケア〜」

スチールギター/スラッキーギター/ウクレレ 2016年5月25日  2,300円 +税

ケオラ・ビーマー「マウナ・ケア〜ホワイト・マウンテン・ジャーナル、我が心のマウナ・ケア〜」

ハワイを代表するギタリスト、ケオラ・ビーマーによる
美しく情感溢れる調べ。

ジョージ・ウィンストン プロデュース作品 
1997年度作品/2015年最新マスター音源使用 日本初CD化
オリジナル・ライナーノートと対訳、今井栄一氏による書き下ろしライナーノート、全曲ギター・チューニングを記載

“どうかゆったりとくつろいで、ハワイ島で過ごした日々の記憶を綴った
私の日記(Journal)のページを繰って頂きたい。”
――ケオラ・ビーマー

■アルバムの内容
「ハワイ島を旅する音楽集」とも言える本作にはマウナ・ケアの事はもちろん、ハワイ島のワイピオ渓谷にある2本の滝「ヒイラヴェ」(6曲目)、ハマクア・コースト・ハイウェイから少し入った森の中にある「アカカの滝」(15曲目)、そしてハワイで多く見られる鳥「メリケンキアシギ」(9曲目)など、ハワイ島に関する様々な曲が登場します。
また4、5曲目はハワイ島のワイメアにあった牧場で生活した日々の思い出と、その時祖父から教えられた教訓を思い出しながら奏でられています。
ハワイ島で暮らした日々の記憶を、詩情豊かに描いたのが本作であり、過去の日記帳から立ち登って来る大切な想い出や風景がアルバムのコンセプトになっています。
演奏はケオラ・ビーマーによるソロ・ギター及び2台、あるいはそれ以上の複数のギターを使って行われています。10曲目には本作のプロデューサーであるジョージ・ウインストンがギターで参加しています。

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